政治献金のお願い

地域主権型環境福祉社会を創造 活動的で自立的な市民の時代へ

私は、多様な価値観を持ちながら相互に協力し合う「活動的で自立的な市民」の時代の到来を願っています。そのために、地域でできることは地域の自治に移行し、官主導ではなく民主導で、「自己本位」ではなく「友愛と共生」の地域主権型環境福祉社会を創造していかなければなりません。

私はこのような社会の実現のために、政治家のあるべき姿を見失うことなく、渾身の努力を重ねて参る所存です。是非皆様の熱いご声援とともに特段のご支援を賜りますようお願い申し上げます。

友愛政経懇話会 代表 鳩山由紀夫

政治資金管理団体(友愛政経懇話会)ご入会方法

会費

入会申込書

鳩山由紀夫をご支援くださる場合は、入会申込書に必要事項をご記入のうえ、ご送信くださるようお願い申し上げます。お申し込みいただいた方には、会費振込先口座情報、後援会機関紙やイベントの案内をお送りいたします。

入会お申し込みフォーム

その他の個人献金

  1. 楽天(Love Japan)経由でのご献金
  2. Yahoo!(みんなの政治)経由でのご献金

いずれの献金も政治資金規正法によって認められた政治資金団体(友愛政経懇話会)が受領することになります。

政治資金規正法のあらまし

  • 政治家鳩山由紀夫個人への献金(寄附)はすべて資金管理団体『友愛政経懇話会』でお受けします。
  • 企業・団体からの寄附、外国人による寄附は認められていません。また、匿名による寄附も認められていません。
  • 個人による寄附のみが可能です。一個人から一資金管理団体への寄附の限度額は、年間150万円までです。
  • 年間5万円を超える寄附については、資金管理団体の収支報告書に寄附者の氏名・住所・職業が記載されます。
  • 現金に限らず、物品の無償提供または貸与も寄附に含まれます。
  • 資金管理団体への寄附は、所得税減税措置の対象になります。確定申告書に『友愛政経懇話会』発行の領収証を添付してご申告下さい。

政治資金の寄附金控除について

友愛政経懇話会に対する政治献金は、寄附金控除(所得控除)の対象となります。

寄附金控除を受ける場合は、確定申告書に、総務大臣の確認印が押された「寄附金控除の書類」を添付することになっていますが、実際には、確定申告期限以降に「寄附金控除の書類」が発行されますので、代わりに友愛政経懇話会の領収証を添付して申告していただきます。

後日「寄附金控除の書類」の送付を受けた後、税務署に提出することになります。

寄附金控除について、詳しくは国税庁のホームページ『№1150 一定の寄附金を支払ったとき(寄附金控除)』をご参照下さい。

友愛政経懇話会概要

名称
友愛政経懇話会(ゆうあいせいけいこんわかい)
所在地
東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第一議員会館403号室
代表者
鳩山由紀夫
会計責任者
長田正太郎
関連法規
政治資金規正法第19条に基づく鳩山由紀夫の資金管理団体

友愛政経懇話会規約

第1条
本会は「友愛政経懇話会」と称する。
第2条
本会は事務所を東京都に置く。
第3条
本会は、鳩山由紀夫の政治活動全般を支援することを目的とする。
第4条
本会の趣旨に賛同し所定の手続きを経て入会したものを会員とする。
第5条
本会は目的達成のため次の事業を行う。
  1. 研究会・後援会等祭事の開催
  2. 機関紙及び各種出版物の編集刊行
  3. その他本会の目的達成のに必要な事業
第6条
本会に次の役員を置く。
代表者 鳩山由紀夫
幹事 若干名
会計責任者 1名
第7条
幹事は、代表者が会員の中から指名する。
会計責任者は代表者が指名する。
役員の任期は2年とし、再任を妨げない。
第8条
本会の運営は幹事会並びに鳩山由紀夫事務所が共同して行う。
第9条
本会の経費は会費、寄附金その他の収入をもって充てる。
付則
本会は、政治資金規正法第19条に基づく鳩山由紀夫の資金管理団体である。